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概要

本講座は、日亜化学工業株式会社(徳島県阿南市上中町)の寄附により、平成19年4月1日に地域連携・テクノセンター[1]の教育研究部門内に設立されました(高専では史上初めての寄附講座開設です)。

地元企業・本校の材料科学関連の教員と連携しつつ、本校の学生・地元企業の技術者に対して材料工学の基礎及び応用に関する知識・技術を教授するとともに、「ナノ粒子・粉体工学」分野を中心とした新規機能性材料・革新的製造技術の開発研究を行い、地域産業の振興に寄与することを目的とします。

(寄附講座の研究概要はこちら)

注目ニュース

2016年8月6日
公開講座を実施します。申込み方法はパンフレットをご覧ください。中学生の皆様のご参加お待ちしています。
  • 作って体験!エネルギーを生み出す先端材料(小西智也)
2016年4月1日
3名の本科生が研究室メンバーに加わりました(5S 新谷みず希、5E 鈴江瑠衣、5E 橋本直秀)。
2016年3月25日
ACTフェローシップ優秀卒業研究論文賞を受賞しました。
  • Er3+ :LaOCl ナノ蛍光体の表面改質と発光への影響(土橋千尋)
2016年3月18日
第39回寄附講座セミナーを開催しました。

日 時 : 平成28年3月18日(金)15:00〜17:00
場 所 : 阿南工業高等専門学校 創造テクノセンター棟 4階 マルチメディア室 

題 目 : 『我が国科学技術の果たすべき役割』
講 師 : 公益財団法人 本田財団 理事長 石田寛人 氏 (元科学技術事務次官)

昨年のノーベル経済学賞受賞者アンガス・ディートン教授の著書"The Great Escape"に言う「貧困と病気からの大脱走」に成功したのは、地球上の一部の人間であり、多くの人々は、未だにこの「大脱走」を果たしていない。現代の世界は、経済発展と生活水準において「Great Divergence(大分岐)」が生じている。現在の多くの紛争やテロは、この「大分岐」に起因するところが大きいように思われる。この大分岐、すなわち経済状態の乖離が発生した理由は、直接には産業革命であり、その原因となったルネッサンスと近代合理主義の勃興であろうが、さすれば、何故に西洋においてそのようなことが起こったのであろうか。また、我が国が、そんな西洋に追いついて、現在の先進国になっている所以は、何なのであろうか。我が国の場合、国民の勤勉さと緻密さ、そして外来のものを受け入れて的確に自らに合わせていく力、すなわち、受容度の大きさによって、西洋文明を自分流にこなし、ともかく、世界の「Tier1」に位置しうるようになったが、今後、「Tier1の国」の役割を果たし続け、世界の「大分岐」を「大収斂(Great Convergence)」に向かわせるのに積極的に貢献しうるのか、それとも、政治的経済的に衰退の道をたどってしまうのか、現在、その分かれ道に来ているように思われる。その岐路を進むにあたっての鍵は、科学技術が握っている。我が国が、今後とも科学技術活動を活発化し続けていけるのか、その活動の対象となるAI、IoT、インダストリー4.0、BigDataの活用など新しい方向の先に何があるのか、低廉安定なエネルギーの長期的確保は可能なのか。我が国科学技術の現況と、それに求められているものを考察する。   
 
題 目 : 『窒化物半導体ナノコラム結晶による可視域発光デバイスの革新』
講 師 : 上智大学 理工学部 機能創造理工学科 教授 岸野克巳 氏

ノーベル賞で脚光を浴びた窒化物半導体(InGaN系)は、緑、さらに赤色域になるにしたがって発光効率が減少し、赤色域InGaN LEDは暗くてよく光りません。半導体レーザの動作電流も急増し、InGaN系可視発光デバイスの発光域拡大は、材料的壁に直面しています。窒化物半導体ナノコラムは、直径数十から数百ナノメートルの一次元GaNナノ結晶で、ナノコラムで発現されるナノ結晶効果によってInGaN系可視域デバイスの課題解決に挑戦すべく、最近、世界的に活発なナノコラム研究が行われています。GaNナノコラムは、分子線エピタキシー(MBE)による結晶成長中の自己形成過程で、本講演者らによって最初に作られましたが、自然発生のためコラム径と位置がランダムに揺らいで、ナノデバイスとしての制御性が不十分でした。そこで、Tiマスクによる新たな手法を用いて、当時難しかったMBEによる選択成長法を開拓し、均一なナノコラム結晶の規則配列化を実現しました。ナノコラム規則配列化は二つのデバイス制御によって可視域発光デバイスに革新をもたらします。ひとつは「コラム径によるナノコラム内InGaN量子井戸のIn組成制御法の発見」で、もう一つは「ナノコラムフォトニック結晶効果の発現」です。前者によって、青色、空色、緑色、黄色を同一基板上に作りこんだ集積型ナノコラムLEDを実現しています。後者は、放射ビーム指向性の高いナノコラムLEDや面発光型ナノコラムレージングに応用することができます。これらはフルカラーディスプレイに革新をもたらしうる可視光ナノデバイスへの発展の基礎を与えます。
本講演では、最初にSi基板上のGaNナノコラムの選択成長法について述べます。AlN/GaN超格子バッファー層を用いてSi基板上にGaNテンプレート層をrf-MBEで成膜し、このテンプレートを核形成層とする方法とスパッターAlNバッファー層を核形成層とする二通りの方法で選択成長を実現しました。前者ではGaNナノコラムによる欠陥フィルタリング効果のコラム径依存性を中心に議論し、後者ではナノコラムLEDのSi基板除去フリップチップ実装法を述べます。次に、コラム径50nm以下の細線ナノコラムの均一規則配列化の選択成長法について議論します。ここではコラム径26nmまでのGaNナノコラム成長を得ています。一方、ナノコラムフォトニック結晶効果は、LEDとレーザの高性能化に寄与します。ここでは、放射ビーム角の狭い優れたビーム放射特性を有する橙色ナノコラムLEDについて述べ、ナノコラムフォトニック結晶の設計指針を議論します。また、ナノコラムフォトニック結晶をレーザ発振に展開し、多層膜反射鏡を下部に有するナノコラムレーザの光励起発振実験を述べつつ、スペックル雑音フリーレーザ応用性について指摘します。さらに、ナノインプリントで形成された2インチ基板の全面にナノパターンを用いた大面積ナノコラムLEDの試作について述べるとともに、さらなる大面積化への突破口を開くグラフェン/SiO2上の自己形成GaNナノコラム成長の最近の研究成果を簡単に紹介して、まとめます。

2015年9月18日
月刊文藝春秋の取材を受けました。(塚本・小西・傍示・土橋)
2015年4月13日
量子ドット生成メカニズムを数理解析した論文がJournal of Applied Physicsに掲載されました。
2015年3月13日
電気学会・電子情報通信学会・情報処理学会四国支部奨励賞を受賞しました。(山上祐美)

ACTフェローシップ優秀卒業研究論文賞を受賞しました。(山上祐美)

2015年3月2日
第17回化学工学会学生発表会(徳島大会)で優秀賞を受賞しました。
  • Er3+:LaOBrナノ蛍光体のアップコンバージョン発光と添加元素の影響(山上祐美)
2014年10月24日
平成26年度電気関係学会四国支部連合大会で優秀発表賞を受賞しました。
  • 酸化銅添加スズリン酸塩ガラスの蛍光発光とスズの効果(大岡勇貴)
2014年4月28日
重粒子線によるタンパク質ナノワイヤーの作製に関する論文がNature Communicationsに掲載されました(プレスリリース)。
  • ナノホール内へのInAs成長に関する論文がSurface Scienceに掲載されています。

ニュース

2016年3月1日
本科卒業研究発表会
  • Er3+ :LaOCl ナノ蛍光体の表面改質と発光への影響(土橋千尋)
  • Cu+ 添加ホウ酸塩ガラスの構造と発光特性(傍示純平)
  • 銅 (I) イオン添加スズ亜鉛リン酸塩ガラスの発光特性と構造変化(宮田優一)
2016年2月24日
専攻科特別研究発表会
  • 沈降速度法によるサブミクロン粒子の粒度分布測定(井上)
  • Er3+添加LaOClナノ蛍光体の作製と評価(森本)
  • 色素増感太陽電池の電極に使用する炭素材料の検討(山)
2016年1月28日
えひめ知財ビジネスマッチングにおいて四国地区高専地域イノベーションセンターより研究成果を発表しました.
  • アップコンバージョン発光蛍光体と量産技術(小西)
2016年1月9日
レーザー学会学術講演会第36回年次大会で研究発表
  • 沈降速度法による粒径測定装置の構築(井上)
2015年12月19日
LED総合フォーラム2015in徳島で研究発表
  • 噴霧乾燥と自己加水分解による Er3+添加LaOClナノ粒子の作製と評価(森本)
  • Er3+添加LaOCl蛍光体の表面改質と発光への影響(土橋)
  • Cu+添加ホウ酸塩ガラスの組成と発光特性(傍示)
  • 銅(I)イオン添加スズ亜鉛リン酸塩ガラスの光学特性評価(宮田)
  • スズ含有リン酸塩ガラスの蛍光発光と銅の効果(本木)
2015年12月18日
高知工科大学西脇永敏先生の特別.講義を開催
  • くすりのはなし
2015年12月17日
高知工科大学の西脇永敏先生をお招きして第38回寄附講座セミナーを開催
  • 実験を安全に行うために
2015年11月4日
東京理科大学の安盛敦雄先生をお招きして第37回寄附講座セミナーを開催
  • 古くて新しい無機発光材料 〜光るガラスとは何か?〜
2015年9月20-23日
ICG Annual Meeting Bangkok 2015で研究発表
  • Effects of Composition on Luminescence Properties of Copper-doped Tin Phosphate Glasses (T. Konishi)
2015年9月26日
2015電気関係学会四国支部連合大会で研究発表
  • カーボンナノコイルによる色素増感太陽電池の発電効率改善(山)
2015年9月18日
月刊文藝春秋の取材を受けました。(塚本・小西・傍示・土橋)
2015年9月6-11日
5th International Workshop on Epitaxial Growth and Fundamental Properties of Semiconductor Nanostructures (SemiconNano2015)で研究発表
  • 招待講演:STMBE ― from the past to the future ― (S. Tsukamoto)
  • 招待講演:Mathematical Analysis of Reconstruction Morphology ― Regularity of InAs Quantum Dot Formation ― (T. Konishi)
  • InAs quantum dot nucleation sites at 500oC studied by STMBE intermittent In supply method (T. Toujyou)
2015年9月13-16日
第76回応用物理学会秋季学術講演会で研究発表
  • InGaAs表面再構成分布と量子ドット規則化生成の数理解析(小西智也)
  • In断続供給によるInAs量子ドット形成過程のSTMBE観察(東條孝志)
2015年8月1日
2015年度応用物理・物理系学会 中国四国支部合同学術講演会で研究発表
  • 銅(I)イオン添加スズ亜鉛リン酸塩ガラスの光学特性評価(宮田優一)
  • ZnO薄膜の光学的評価(勝島大介)
2015年7月29-31日
第18回XAFS討論会で研究発表
  • Cu 添加蛍光ガラスの発光特性と化学状態の組成依存性(小西)
2015年6月30日
大道特別研究助教が転任しました
2015年6月28日-7月2日
The 42nd International Symposium on Compound Semiconductors (iscs2015)で研究発表
  • (Late News) Novel Insight into Spatial Regularity of InAs Quantum Dot Formation Pattern on GaAs(001) (T. Konishi)
2015年4月25-26日
平成27年度中国・四国地区高等専門学校専攻科生研究交流会で研究発表
  • 沈降速度法によるサブミクロン粒子の粒度分布測定(井上秀文)
  • 噴霧乾燥と自己加水分解によるLaOClナノ粒子の作製(森本響)
2015年4月22-24日
FMSPチュートリアルシンポジウム・表面・界面ダイナミクスの数理で招待講演
  • 単一の高エネルギー荷電粒子による高分子の架橋反応(大道正明)
2015年4月14日
3名の本科生が研究室メンバーに加わりました(5E 土橋千尋、5E 傍示純平、5E 宮田優一)。
2015年3月17-18日
第3回物構研サイエンスフェスタ 第6回MLFシンポジウム/第32回PFシンポジウムで研究発表
  • 銅イオン添加スズ亜鉛リン酸塩ガラスにおける蛍光発光と化学状態の組成依存性(小西智也)
2015年3月11-14日
第62回応用物理学会春季学術講演会で研究発表
  • In断続供給によるInAs量子ドット形成のSTMBE観察(東條孝志)
2015年3月7日
第17回化学工学会学生発表会(徳島大会)で講演
  • 特別講演:ひょんなんことから触媒研究-青色LEDの材料が薬をつくるのにも役立つ?-(塚本史郎)
  • Er3+:LaOBrナノ蛍光体のアップコンバージョン発光と添加元素の影響(山上祐美)
  • Er3+添加セラミックス蛍光体の発光特性と母体組成による影響(藤田恭士)
2015年3月2日
本科卒業研究発表会
  • 酸化銅添加スズリン酸塩ガラスの発光強度と基本組成の関係(大岡勇貴)
  • Er3+添加LaOCl蛍光体のソルボサーマル合成とその特性評価(里見賢治)
  • 母体組成によるアップコンバージョン蛍光体の発光特性の変化(藤田恭士)
  • Er3+:LaOBrナノ蛍光体のアップコンバージョン発光と添加元素の影響(山上祐美)
  • 交互積層法による高機能性ナノワイヤーの創成(湯浅宥耶)
2015年2月20日
平成26年度LED応用技術セミナーで招待講演
  • LEDと蛍光体を組み合わせた次世代照明・認証技術(小西智也)
2015年2月23日
専攻科特別研究発表会
  • 塩化ヘキサノイルによる希土類添加セラミックスナノ蛍光体の表面修飾プロセス(小濱紘大)
2015年2月3日
京都工芸繊維大学:上田大助先生、東京大学:藤岡洋先生、高エネルギー加速器研究機構の組頭広志先生をお招きして第36回寄附講座セミナーを開催しました。
2015年1月30日
ナノテクノロジー・材料 新技術説明会で研究発表
  • 噴霧乾燥・コアシェル法によるナノ蛍光体の量産技術(小西智也)
2015年1月22-23日
北海道大学低温科学研究所研究集会:結晶表面・界面での成長素過程のその場観察と理論で招待講演
  • in-situ STM observation of elementary growth processes in MBE of InAs quantum dot on GaAs(001) surface(塚本史郎)
2015年1月10日
LED総合フォーラム2014-2015in徳島で研究発表
  • 噴霧乾燥と自己加水分解によるLaOClナノ粒子の作製(森本響)
  • 酸化銅添加スズリン酸塩ガラスの蛍光発光とスズの効果(大岡勇貴)
  • Er3+添加LaOCl 蛍光体のソルボサーマル合成とその特性評価(里見賢治)
  • 母体組成によるアップコンバージョン蛍光体の発光特性の変化(藤田恭士)
  • Er3+:LaOBr ナノ蛍光体の作製と発光特性評価(山上祐美)
  • 時間分解PTD測定法を用いた蛍光ガラスの評価(久保俊輔)
2015年1月9日
高知工科大学物質創成工学研究センターシンポジウムで招待講演
  • ガラスを光らせるお話(小西智也)
2014年12月25-26日
学習院大学計算機センター特別研究プロジェクト「結晶成長の数理」第9回研究会−多成分エピタキシャル成長−で研究発表
  • 招待講演: 多成分エピタキシャル成長その場原子レベル観察 -実験系から数理への期待-(塚本史郎)
  • InAsナノ構造形成のその場STM観察及び位置制御(東條孝志)
2014年12月15日
高知工科大学の浅原時泰先生をお招きして第35回寄附講座セミナーを開催しました。
  • 化学の視点から見る色彩の話
2014年12月15日
高知工科大学の西脇永敏先生をお招きして特別.講義を開催しました。
2014年12月12日
応用物理学会結晶工学分科会結晶工学セミナーで招待講演
  • 分子線エピタキシャル成長中での走査型トンネル顕微鏡観察(塚本史郎)
2014年11月13-14日
The 55th Conference on Glasses and Photonic Materialsで研究発表
  • Emission properties of copper-doped tin phosphate glasses(T. Konishi)
2014年10月1日
第10回量子ナノ材料セミナーで招待講演
  • GaAs基板上InAs量子ドット生成過程における規則性の起源について(小西智也)
2014年9月22日
佐賀大学グリーンエレクトロニクス研究所で招待講演
  • 化合物半導体MBE成長のその場STM観察(塚本史郎)
2014年9月17-20日
第75回応用物理学会秋季学術講演会で研究発表
  • InAsウェッティング層上ステップ構造近傍での量子ドット形成STMBE観察(東條孝志)
2014年9月13日
2014電気関係学会四国支部連合大会で研究発表
  • 酸化銅添加スズリン酸塩ガラスの蛍光発光とスズの効果(大岡勇貴)
  • Er3+:LaOBr ナノ蛍光体の作製と発光特性評価(山上祐美)
  • 時間分解 PTD 測定法による蛍光ガラスの評価(久保俊輔)
2014年9月7-12日
18th International Conference on Molecular Beam Epitaxy (MBE 2014)で研究発表
  • Evolution of Surface Reconstruction Territory on an InAs-GaAs Wetting Layer During MBE Growth (T. Konishi)
  • STMBE Observation of InAs Quantum Dots on GaAs(001) at 500oC Grown by an Intermittent Growth Method (T. Toujyou)
2014年9月7-10日
日本物理学会2014 年秋季大会で招待講演
  • 化合物半導体 MBE 成長のその場 STM 観察(塚本史郎)
2014年9月1-3日
第17回XAFS討論会で研究発表
  • 銅イオン添加スズ亜鉛リン酸塩ガラスの蛍光発光とXAFS解析(小西智也)
2014年8月21日
第12回全国高専テクノフォーラムで研究発表
  • 簡便な粒度分布測定のための走査型沈降速度計の開発(小西智也)
  • LEDで発光する希土類フリー蛍光ガラスの作製(小西智也)
2014年8月5日
九州シンクロトロン光研究センター合同シンポジウムで研究発表
  • スズリン酸塩ガラス中に添加した銅イオンの化学状態分析(小西智也)
2014年4月18日
大阪大学産業科学研究所の長谷川繁彦先生をお招きして第34回寄附講座セミナーを開催しました。
2014年4月10日
6名の専攻科生・本科生が新たに研究室メンバーに加わりました(1ES 井上秀文、5E 大岡勇貴、5M 里見賢治、5E 藤田恭士、5E 山上祐美、5M 湯浅宥耶)。

  • [1]技術開発の発展的交流をめざす拠点並びに本校の教育研究の総合推進拠点として設置されています。
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